①うずらにんにく卵黄
こちらでは、うずらにんにく卵黄についてご紹介しています。
オススメポイント
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■鶏卵より栄養価の高いウズラの卵を使用 ■青森県弘前市の契約農家で栽培されたニンニク――福地ホワイト六片 ■DHA含有量の多いカツオ油を含有 ■伝統の釜炒り製法で生の原料から製造 |
うずらにんにく卵黄 |
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アミノ酸豊富!うずら卵黄
必須アミノ酸は、体内で生成されないので必ず食事から摂取する必要があります。
ウズラのタマゴは、必須アミノ酸の含有量でニワトリを大きく上回っています。
具体的には、必須アミノ酸9種類のうち、7種類で鶏卵より優位な分量を含んでいるそうです。
さらに美容成分であるビタミンB群や貧血予防に効果のある鉄分、骨を丈夫にするカルシウムなど多くの栄養素で鶏のたまごより高い数値となっています。
※特に必須アミノ酸の一つメチオニンは鶏卵の3倍近く、ビタミンB12に至っては5倍以上も含有!
まさに驚異の健康食――ウズラの卵。
アジアでは古くから朝鮮人参と並ぶ滋養強壮薬として用いられてきましたし、実はヨーロッパでもアレルギーの民間療法で重宝されていたことはご存知でしょうか?
外国だけじゃありません。
ここ日本でも、肺や心臓に効く薬として用いられた時代があったほどです。
ブランドニンニク!福地ホワイト六片
体脂肪燃焼や疲労回復効果のあるニンニクのにおい成分――アリシン。
このアリシンが体内でビタミンB1を結びつくことで、アリチアミンという物質に変化することが知られています。
これは、本来ならば排出されやすく身体に留まらないビタミンB1を長く体内に残し、高い美容効果を発揮する画期的な栄養素です。
このアリチアミンの原料となるアリシンが、一般的なニンニクの1.3倍含まれる品種。
それが青森県産の福地ホワイト六片という大粒のにんにくなんです。
うずらにんにく卵黄は、アリシンを多く含むホワイト六片とビタミンB1を豊富に持つウズラの組み合わせの、まさにベストチョイス!
こだわり!伝統の釜炒り製法
他の製品ではパウダー化したニンニクと卵黄の成分を混ぜて製造することも多いのですが、「うずらにんにく卵黄」は生のニンニクと卵を使用した昔ながらの製法で作っています。
うずらにんにく卵黄のように、原料からの全工程をしっかりと管理し、手作業で製造しているサプリメントは非常に貴重です。
そもそも、にんにく卵黄というものが鹿児島県の郷土料理として昔から存在していたのはご存知でしょうか?
釜の中で生の卵黄とニンニクを混ぜ合わせて作るスタミナ料理だったのです。
サプリメントであっても、なお昔ながらの正しい製法にこだわった「うずらにんにく卵黄」は安全面からもイチオシですね。
安全性抜群の理由とは
「うずらにんにく卵黄」に使われる卵は、うずらの飼育方法からこだわった安全・安心の一品。
もちろん国産のうずらで、埼玉県の日高市産だそうです。
抗生物質一切無添加・消化を助ける微生物含有の餌を使用の健康的に育てられた鳥ばかり。
(※一般的な産卵用の鶏は、病気を防ぐために抗生物質を与えられています)
しかも、与える水もミネラルウォーターという徹底ぶり。
うずらにんにく卵黄では、身体に悪いものをすべて排除したこだわりの卵だけを使っています。
にんにくも化学肥料不使用で健康的に育ったブランドニンニクを使用。
体脂肪や内臓脂肪を燃焼させるアリシンをはじめ、血流を促進して身体を温めるスコルジン、がん予防に役立つ有機ゲルマニウムなどをたっぷり含んでいます。
この品種は臭みや辛味を抑えてあるため、消化器系への刺激も心配ありません。
口コミ情報
・34度台後半から35度程度という超低体温だった私。でも、うずらにんにく卵黄を飲みはじめて二日で、36度台になったんです。心なしか鏡で見る自分の顔色にも赤みが差したようで、とっても満足しています。(60代・女性)
・定年後、十年ほど経って身体がすっかり弱っていました。人に勧められて飲んでみたところ、ゴルフやジョギングを楽しめるまでに体力が回復しました。若い頃に戻ったようで嬉しいです。(70代・男性)
・においもないし、とても飲みやすいです。寝起きが悪かった頃が嘘のようで、毎朝元気に起きられるようになりました。少しずつ健康になっていくのを実感しています。(40代・男性)
・飲んでしばらくすると、身体が熱くなってくるのが分かりました。これは良く効いている、と思って続けてみると、寒い日などに悩まされていた節々の痛みが楽になっていくことに気づきました。もうしばらく飲んでいれば、すっかり痛みが消えるんじゃないかと期待しています。(60代・男性)
・美容効果も高いと聞いて飲んでみたところ、確かに血色が良くなった気がします。肌に張りが出てきた感覚もあり、これからの肌の変化が楽しみです。(40代女性)
