⑨健康家族・伝統にんにく卵黄
こちらでは、健康家族「伝統にんにく卵黄」についてご紹介しています。
オススメポイント
| ■自社農場で栽培する無農薬有機にんにく ■栄養豊富な有精卵を使用 ■日本初――植物性ソフトカプセル ■NASA考案の安全管理システムHACCP導入 |
健康家族伝統にんにく卵黄 |
|---|---|
![]() |
有機栽培!自社栽培ニンニク
宮崎県えびの高原の自社農場で、農薬・化学肥料を使わずに栽培したブランドにんにくを使用。
植え付けから収穫までをすべて人の手で行う昔ながらの農法で育ったにんにくは、安全性・栄養価ともに信頼できる一品です。
農場自体を製造元が管理しているので、栽培の途中経過にいたるまで厳密な管理が可能。
アリシンの元となる栄養成分GSAC含有量は、中国産の実に8倍を誇ります。
日本発の革新技術!植物性ソフトカプセル
海藻に含まれるカラギーナン・とうもろこしから抽出したデンプン質を使用した植物性のソフトカプセル――ベジキャップ。
これは日本企業のキャタレント社が開発したカプセルで、まったくの無味無臭。
やわらかく、非常に嚥下しやすいことで知られています。
主な成分であるカラギーナンは世界で汎用される安全な食品添加物として知られ、ヨーグルトやアイスに日常的に用いられているもの。
もちろんトウモロコシ由来のでんぷんも、国際標準規格で認められています。
宇宙レベルの管理体制!安全管理システムHACCP
伝統にんにく卵黄を製造する際には、安全管理システムHACCPが導入されています。
宇宙開発事業で有名なNASAが宇宙食管理のために考案した手法で、食品への異物混入や食中毒を予防するための衛生管理システムです。
監視方法や管理基準を厳格に定めているのはもちろんのこと、万が一基準から外れた場合の対処法までを確定させた画期的手法となっています。
1973年から米国食品医薬品局(FDA)の主導で推進され、1985年には米国科学アカデミー(NAS)によって政府に対してHACCPの採用が勧告されるなど急速に広まりました。
今ではWHO(世界保健機関)などの国際機構によって世界規模で標準化されています。
口コミ情報
・伝統にんにく卵黄は、気になるようなにおいはしませんし、柔らかいカプセルは飲みやすいです。肌荒れが治ってきたのと、疲労がたまりにくくなったのを実感しています。(40代・女性)
・3週間経ちますが、かなり効いている気がします。朝に飲むのを忘れた日があったんですが、夕方頃にはいつもより少し体が重たく感じました。効果があったんだなぁと実感して、それからは伝統にんにく卵黄を毎日飲んでいます。(50代・男性)
・伝統にんにく卵黄は、臭いがないのが何より嬉しいです。自分用の他に、定年した後も仕事を続けている父親のためにも追加購入しました。目覚めがよくなって快適です。(40代・男性)
・卵にしろニンニクにしろ、一日に多量を食べるのは難しいので助かってます。手足が温まるような感じがするので、冷え性の改善を期待して飲み続けてみます。(30代・女性)
