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③えがおの黒酢

こちらでは、えがおの黒酢についてご紹介しています。

オススメポイント

■材料はミネラル豊富な丸玄米

■手作りの糀(こうじ)で発酵

■20種類のアミノ酸を含む抜群の栄養価

■大豆ペプチド・納豆菌抽出物を配合
えがおの黒酢
えがおの黒酢画像

生きたお米と名高い丸玄米

まったく精米されいない状態の硬い殻に覆われた玄米のことを、丸玄米といいます。
これを手作業で削っていきます。

機械で削ってしまうと、栄養を含んだ部位が除去されてしまうからです。
白米ではなく玄米を用いるのは、玄米のほうがビタミンなどの栄養素を多く含んでいるためです。

白米を水に浸して放置しても腐敗してしまうだけですが、玄米を水に浸せばじきに発芽し成長を始めます。
このことから、玄米は「生きたお米」と表現されることもあり、生物が生きていくために必要な栄養を多く含むことで知られています。

主食として食べる場合には食味に優れた白米が好まれますが、酢の材料としては玄米のほうが優れていると言えるでしょう。

20種すべてを含有!アミノ酸

えがおの黒酢では、アミノ酸の含有量は、一般的な食酢と比較して実に120倍
※ただし、原料がすべて天然由来のため、計る時期によって誤差が出るようです。

体内で合成できない必須アミノ酸(イソロイシン・トリプトファンなど7種類)のほか、非必須アミノ酸(アスパラギン・グルタミンなど13種類)も充分な量を含んでいます。

計20種類のアミノ酸をすべて含有しているのが、えがおの黒酢最大の特徴でしょう。
これらはタンパク質の原料となるもので、私たち人間の身体を構成する欠かせない成分なんです。

身体も喜ぶ!大豆ペプチド・納豆菌抽出物

大豆ペプチドは吸収率の高い植物性タンパク質で、肉類に含まれる動物性タンパク質よりも健康に良いとされています。
(肉のタンパク質はアミノ酸レベルまで分解しなければ吸収できないため、消化するためには身体に一定の負担を伴うようです)

ナットウキナーゼによって血液がサラサラになることは良く知られていますね。
そういった納豆の健康パワーを含んだ黒酢は、身体に良いこと間違いなしです。
血液がサラサラになると動脈硬化が起こりにくくなるので、脳梗塞・心筋梗塞・狭心症といった致命的な疾病を予防することができますよ。

口コミ情報

・もう70近くなりますが、今でも山登りを楽しんでいます。えがおの黒酢を飲み始めてから、たいぶ身体の調子がよくなりました。とても助かっています。(60代・男性)

・寝起きがすっかり良くなりました。時々ジムで運動をするのですが、気持ちよいくらいに発汗します。新陳代謝が良くなったようで、健康を感じています!(50代・女性)

・えがおの黒酢を飲み始めてから半年くらいで、おなか周りがすっきりしてきました。体脂肪率も落ちているので、これからも続けていきたいと思っています。(40代・女性)

・人と会うと「なんか元気になった?」と声をかけられることがあります。まだ自分では実感できていなかったのですが、どんどん健康になっているような気がしてきました。(50代・男性)

・健康診断が怖くなくなりました。お医者の先生は毎回「特に問題ないですね」と繰り返すだけですから。えがおの黒酢のおかげだと思っています。ありがとうございました。(60代・男性)

>>えがおの黒酢HPはこちら

 
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